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判定日

今日はBT10日目で、判定日でした。

血液検査の結果、hcg:290.7で陽性反応をいただきました。

そろそろ二人目が…と考え、治療を再開してから、ありがたいことにすぐにここまでくることができました。

これから、胎嚢確認、心拍確認、…出産、とクリアしていかなくてはならない関門があることはわかっています。

でも、ここのブログを更新していくのは自分の気持ちにそぐわないので、今日で更新はおしまいにします。


赤ちゃんを望むすべての方のところに いつの日か必ず こうのとりさんが来てくれると信じています。
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BT3日目

今日はホルモン状態のチェックのため、血液検査に行ってきました。
過去2回の移植のときにはひっかかったことのない血液検査だったので、今回もあっさりスルーだろうなぁと思っていたのですが、なんとひっかかってしまいました!
9.0以上でOKのPの値が8.5。
今日から1日おきにプロゲストンの筋肉注射を打ってもらうことになりました。
ちょっとショックだけど、9.0を微妙に越えてなんとかギリギリ合格…っていうよりは、いっそ値が満たなくて注射を打ってもらえるほうが安心だ…ってことにしておきました。
それにしても、久しぶりの、しかも心づもりのなかった筋肉注射は痛かった~(涙

注射を終えてすぐ、なんだか怪しい生理痛のような痛みに襲われて、少しカフェで休んでから帰宅。
その後、波のある強い生理痛のような痛みに襲われまくっています。
あぁ、そんなことを書いてる今も波が来たぞ。

トイレに行くと、やや下痢気味で、生理のときっていつもそうなんですよね。
出せば少し落ち着くんだけど、しばらくするとまた波。


失礼。
トイレにかけこんできましたー。
そしてまた波が去りました。


判定日まであと一週間!!

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移植完了!

昨日予定通り胚盤胞をひとつ移植してもらいました。

人身事故の影響で電車が少し遅れててあせったけど、なんとなーく少し早めに家を出てよかった。
いい時間にクリニックに到着。

しばらくすると診察室に呼ばれて、先生と少しお話。
胚盤胞をひとつ融解して、AHA施行済みで…みたいな最終確認をされ、サインをしました。
その後カーテンで仕切られたベッドがいくつかあるお部屋に案内され、術衣にお着替え。
下は全部脱ぐけど、上はそのまんまで、その上から術衣を羽織るのみ。

そして台に移動し、少し遅れた先生が
「おまたせしました~」
なんて軽い感じで登場(笑
消毒後、ちょうど7cmのところに移植していただきました。
内膜のちょうど真ん中辺りです、とモニターを後で見せてもらいました。

その後、台の上で5分安静。
そしてお着替えしたところに戻り、そこのベッドで30分安静。
以上で、全行程終了。


今までの2回の移植で経験したのかどうか覚えてないのだけど、移植後から下腹部というか右足の付け根の辺りに鈍痛が。
採卵後のときのようにそーろそーろ歩いて帰りました。
昨日は一日中そんな痛みがあったり、治まったりでした。

今日は気にしないように、と思いつつも、パソコンの前に座ってはいろいろと検索しちゃいました。
着床、とか、症状、とか、胚盤胞1日目、とか。。。
あぁ…やっぱり判定日って遠いなぁ。

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ST療法

8日、ST療法受けてきました。
といっても、通常の内診のお部屋に入って、培養液を注入してもらっただけ。
特に安静にすることもなく、普通に帰ってきました。
すごくあっさり。

でもそのあと、その日一日は下腹部に鈍痛がありました。
使われた器具のせいなのかな。
子宮鏡検査のときも同じような感じでした。

さて、明日は移植日です。
体温はST療法の日から高温期に入りました。
いつまで続くかな…。

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移植日決定

先月20日に少し遅いリセットをし、移植周期に突入しました!
エストラーナを決められたとおり、忘れず貼っています
それにしても被れる~っ(涙
前回貼っていた部分と、被れている部分は避けて貼る…と言われても、だんだん貼るところがなくなってきました
そのように看護師さんに訴えたところ、「あとちょっとなんで頑張ってください!」ってことだったので…頑張りますよっ

先週金曜日に血液検査&診察に行きました。
血液検査の結果は、具体的な数値はわからないけど問題ないということでした。
多分E2とPを測ったのだと思います。
そして、この日の診察は、私の大好きな先生でした
前回違う先生に当たってしまい、予想外の提案をされ、混乱してしまったのですが、「G先生はどうお考えですか!?」と単刀直入に聞いてみたところ、

胚盤胞は二つあるので、今回はとりあえずそのうちのひとつを戻す。
そしてもし結果が出なければ、次回、初期胚を全部融解して…という前回S先生から提案のあった方法を取る。


ということでした。
なので、そのようにさせてもらうことにしました。
この日、G先生の予約を取れて、本当に良かったです。
スッキリしました。

その後、判定日まで使用するプロゲストン錠とデュファストンとエストラーナをもらって帰ってきました。

移植日は11日。
その3日前である明日、培養液内膜刺激療法(ST療法)を受けます。
SEET療法(リンス療法)と同じような感じですが、SEET療法は採卵1回につき1回しかできず、私は始めての移植ですでに受けているので、もう受けることはできません。
それに対し、ST療法は単なる培養液(その中で胚は育ってない)を注入して内膜を刺激する方法だそうで、回数の制約がなくなるというわけ。
目を見張るほど成功率がアップするわけではないけど、少しは効果があるみたいです。

判定日は今月21日。
遠いようで近い…近いようで遠い…。
あまり気にしすぎず、その日を待ちたいと思います。


あぁ、それにしても今日はお腹が痛い

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